2005年 09月 14日
MICHEAL McDONALD
c0014453_324579.jpg
MICHEAL McDONALD / IF THAT'S WHAT IT TAKES(1982Release)
後期のDOOBIE BROTHERSに参加してバンドに大いに貢献したマイケル・マクドナルド。
'82年、DOOBIE解散後、ソロとして初めて出したアルバムです。
ソウルフルな歌声が良い感じです。
いかにも80年代って感じの音です。
「I KEEP FORGETTIN'」は良い曲です。
昔、チェット・アトキンスのテレビのスペシャル番組でチェットのバックでキーボード演奏してて、「I KEEP FORGETTIN'」を歌ってました。
その時のバンドメンバーも豪華でした。
マーク・ノップラー(G)やデヴィッド・ハンゲイト?(元TOTOのB)、バック・コーラスにエヴァリー・ブラザース、エミルー・ハリスとかで。
やはりマイケル・マクドナルドはDOOBIEでの曲、「MINUTE BY MINUTE」「WHAT A FOOL BELIEVES」「TAKIN' IT TO THE STREETS」とか良いですね。
[PR]

by gohonngigoro | 2005-09-14 03:36 | 音楽全般 | Comments(2)
Commented by kawamu at 2005-09-14 09:13 x
MICHEAL McDONALD版DOOBIE大好きでした。このソロ以降はそんなに活躍しませんでしたね。ちなみにラリーカールトンの「MINUTE BY MINUTE」もいい感じでしたね。
Commented by gohonngigoro at 2005-09-14 13:09
kawamukaiさん、どうもです。
前に書いたDOOBIEのDVD観て久々にこのアルバム聴きました。これしか持ってないので。(苦笑)
ラリー・カールトンも「MINUTE BY MINUTE」やってるんですね。


<< 愛と青春の旅立ち(サントラ)      ボスニアにブルース・リー像!? >>