2005年 09月 26日
PHIL COLLINS / ... HITS
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PHIL COLLINS / ... HITS(1998Release)
フィル・コリンズ。
80年代最も忙しかったんじゃないか?と思うくらい全米1位の曲が多いこと。
特に1985年は特にそうだったんじゃないか?と思います。
自身のアルバム「NO JACKET REQUIRED」の大ヒット。他のアーティストのプロデュースとか夏には「LIVE AID」があってイギリスのウェンブリーから、コンコルドに乗ってアメリカの会場まで行って、英米両方のステージに出る離れ業をやって。
まさに世界を股にかける感じでした。
フィル・コリンズは本当に良い曲作ります。
声もいいし、歌上手いし。あと自身が叩いたドラムもゲート・エコーなんて流行りましたね。
このベストにシンディ・ローパーの「TRUE COLORS」をカバーしてますが、また良い感じです。
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by gohonngigoro | 2005-09-26 03:21 | 音楽全般 | Comments(4)
Commented by kawamu at 2005-09-26 14:47 x
この人の作曲センスはとびぬけてますね。素晴らしいの一語です。
Against all oddsが大好きでした(^o^)完全に2番からの、
ゲート・エコーのかかったドラムも格好良かったです(^o^)
Commented by gohonngigoro at 2005-09-26 17:58
フィル・コリンズのドラムの音って聴いてすぐわかりますよね?(笑)
スネアのピッチ高めでパンパンしてて、曲によってゲート・エコーかけたり。
曲も良いですが、アレンジもいいし、言うことなしですね。
Commented by ironware at 2005-09-26 22:53
すいません、フィリップ・ベイリーとデュエットした「Easy Lover」が好きだったりします(爆)
Commented by gohonngigoro at 2005-09-26 22:57
ironwareさん、今晩は。
「Easy Lover」いいですよね!(笑)
他にもいい曲いっぱいありますね。
あのMSGの記事TBさせてもらいました。


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